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音の泉ワクワク vol.51 2012.6.11 大久保日和さん

久保田  さて、先週またいろんなイベントがあったんですが、その話題からじゃあ
       教えてもらいましょう。

北村   私が参加した催しっていうのは、先週やっと「音の泉」の配布が終わったので
      あんまりあちこち行けなかったんですけれども、アペリティフ6/7にありましたね。
      私はその日、本番があったので、その流れでアペリティフに参加した方々が
      どっと流れて来て、8時半~9時ぐらいからやった催しは、超満員でやったん
      ですけれども、サルバドールという所でやったんですが。皆さんアペリティフで
      ちょっとね、食前酒なんでしょうかね。

久保田  食前酒という方もいれば、かなりもう本格的に飲んだ人もいるんじゃないですか。(笑)

北村   (笑)ものすごい人出だったらしいんですけどね、天気も良かったんでね。

久保田  中央公園ね。お天気もそうですね、良かったんで。

北村   食前酒と言いながら、朝までやった人もいるとかいう話も聞きましたけれども、
      皆さんとっても良い気分で来られて。本当はその日は、あんまり来て欲しくない
      ライブだったんですけど。(笑) というのは、私が変な事をしたので。

久保田  変な事?なんか聞きたくなりますね、そう言われたら。

北村   ベースにチャレンジしまして、ベーシストデビューなんかしてしまいました。(笑)
お聴きの皆さん、ベーシストが少ないんです!足らないんです。なので是非、
ベース面白いです!実際はボーカルとかね、ギターとかそういう人が目立つ
じゃないですか、メロディーとか取るのでね。でもね、ベースはほんっとに面白い
です!やってみたら面白いです。是非やってください!
      
久保田  真実さんはピアノですもんね。ベースは今回は初めてだったんですか?

北村   初めてですね。どこに何の音があるか、よく分からないままにですね。

久保田  よく演奏しましたね。(笑)

北村   (笑) リハーサルを何回か重ねて、やっと本番直前に「おっし!分かった!」
      みたいな・・・だからまぁ、来て欲しくなかったんですけど。(笑) けどおかげさんで
      盛り上げてもらいました、良い演奏会が出来ました。・・・それはいいとして!

久保田  ベースでも、エレキとかウッドとかあるんじゃないですか?

北村   ウッドやったんです!恐れ多くも。

久保田  あっら~いきなり!

北村   (笑) いきなり・・・。

久保田  たくさんのお客さんも来て。
       
北村   はい。その話題はいいとして!
      
久保田   (笑)

北村   その時に、一緒にやってもらった坂野志麻さん。私らはバンドでやったん
      ですけど、対バンで坂野志麻さんがアコーディオンでやってもらって・・・

久保田  先週来ていただきましたね。

北村   そうですね。良い感じでした、とってもね。
      筒井ひでかずさん、聴いていますかー?このラジオをいつも聴いてますよ
      って、仕事しながら聴いてますよって、この前も声かけていただいたんです
      けれどもね。結構そういう方が増えてきまして、ありがたい事です。

久保田  嬉しいですね。ありがたいです。最後まで聴いてくださいねー!(笑)

北村   (笑) はい!では今日のゲスト、ご紹介したいと思います。大久保日和さんです!
      ようこそです!

大久保   こんにちは。

久保田   こんにちは!よろしくお願いします。

大久保   お願いします。
 
久保田   大久保さん、「ひより」というのは、ひにちの「日」にへいわの「和」で
       「日和」さんとおっしゃるんですね。

大久保   はい。

久保田   お歳伺って構いませんか。

大久保   35です。

久保田   35歳。今日はファッションは、オレンジ色のTシャツで、
        紺色の細かいドットがついたシャツを、羽織ってらっしゃって、
        表情はと言うと、口髭をたくわえてらっしゃるんですね。
        髪の毛は、何ていうんですか、かなり短く切って。

大久保   坊主ですね。
       
久保田   見た感じ、迫力のある感じですね。(笑)
      
大久保&北村   (笑)

北村    そう、喋らないとね、ちょっと近寄り難いという。

久保田   そうですね。喋っていただくと、こう・・・笑顔で。なんですが、
        大久保さんは、普段はどういった音楽活動をなさってるんですか。

北村    実はですね、大久保さんは一緒にやっていただいてて。
       「カプリース・ジャズカルテット」っていう、ジャズのバンドのドラマー
       として、一緒にやっていただいてるんです。

久保田   ドラムですか!そうですか。・・・・・・シーンとしますね。

大久保&北村  (笑)

久保田   どれぐらい長く、ドラムをやってらっしゃるんですか。

大久保   もうかれこれ、高校2年の時・・・18年ぐらい前かな?

久保田   もうずっとドラムを?

大久保   いや、途中で和太鼓やったり、ジャンベっていうアフリカの民族
        楽器やったり・・・とかってまあ。

久保田   一応は叩いたりする感じの。ベースとかやった事ないんですか。
        ウッドベースとか?(笑)

大久保   ないですね。(笑)

北村    いろいろ、されるはされるみたいですけどね。長いことやって
       らっしゃるので当然、ジャズ以外の事もやってらっしゃって。
       知る人ぞ知るパーカッショニスト、ドラマーなんですけれども。
       「ボンゴフレンディ」とかいう名前で、ご存知の方もいらっしゃる
       んじゃないかと思うんですけれども。なかなかね、良いバンド
       なんですよ!なんか予定はないですか?

大久保   いや…ないです。
     
北村   今んとこないんですね。というのは今すごくお忙しい、と言います
      のは、やっぱり音楽で食べていく事が出来たら、音楽だけやってれば
      いいんですけども、高知でそういうのって厳しいので。大久保さんは、
      お子さん3人があって、家庭があるので、やっぱり支えていかなきゃ
      いけないですよね。という事もあって、この春から何と!食堂をオープン
      したんです!

久保田   あら!これはもう、経営者ですか!

大久保   そうなんですよ。まぁ、音楽で食えん言うたらねぇ、食べに来てくれる
        人に失礼やけんど・・・まぁ結局、飲食店始めました、はい。

久保田   カッコよく言ったら、オーナーシェフっていう事ですよね。

大久保   いや、まぁ・・・(笑)

久保田   それまでは、ご自身のお店オープンするまでは、何をなさってたん
        ですか?

大久保   いやもう、結局音楽バカなんで、音楽をやるためにどういう生活したら
        えいか、ずーっと試行錯誤して。結局定職就いてしもうたら、昼間の
        演奏とかね、受けれないですよね。きっちり音楽やっていくとしたら、
        どういう職業に就くかって考えて、結局定職就かずに、アルバイト
        みたいなんで、食いつないできてって。まぁ、生徒持ったり、教えたり
        もしたんですけど。

久保田   じゃ、飲食業というのは、全く初めてになるんですか?

大久保   そうですね。

北村    ご実家が、ご両親がやってて。

久保田   そうなんですか。

北村    だから、ちっちゃい時から手伝ったりして、今の自分の店を持つ前も
       ちょっと手伝ったりしてたんですよね?



大久保   そうですね。ずっと将来は、お金困ったり、生活できんかったら、
        食堂やろうかと思ってたんで、ラーメン屋さんで働いたりとか、
        飲食店で仕事した事は多かったですね。

北村    これが美味しいんですよ!なかなか!

久保田   どういったメニューがあるんですか?

大久保   えーっと中華寄りの・・・ステーキもあり、ラーメン、五目そば、中華飯
        とか。あと定食も7種類ありますんで。

北村    やっぱりね、音楽と料理って似てますよね!

大久保   そう・・・ですねぇ。

北村    感覚的に作りあげるっていう、創造の芸術と言いますか。

大久保   (笑)

久保田   一応レシピが決まっていても、やっぱりその時々で多少アレンジを
        加えたりとか。

大久保   それはもう、よくありますね。

北村    だから演奏が上手な人って、お料理上手な人が多いんです。

久保田   てことは真実さんも料理は上手と?

北村    多分。(笑)

大久保&久保田   (笑)

久保田   なんでぼやかすんですか!(笑)
        以前から、「食堂をいつか」っていう風に思ってらっしゃって、実際
        オープンさせてみて、いかがですか。時間的にやりくりの方は?
   
大久保   えーっとね、きっちりしたもん出したかったんで、宣伝を一切せずに
        始めたんで、近所の人がポツポツ増えて来てる状態で。あそこ・・・
        ま、場所も後で言いますけど・・・

久保田   いや、今言ってください!
        
大久保   場所は、能茶山交差点、西高からちょっと東へ行ったとこの
        変則交差点を南へ入ったら、すっと左手にカーブミラーが、
        変なカーブミラーが・・・
        
北村    包帯をいっぱいしたようなカーブミラーがある、有名な所があるんです。

大久保   そこの斜め向かい、農協さんの横です。

久保田   広さ、テーブルとか椅子はどうなんですか?

大久保   えとね、満席で11人なんで。

北村    そのお店も手作りで。ご自身が作って。

久保田   営業時間は?

大久保   11時から2時まで。

久保田   お昼だけだけなんですか!

大久保   そうなんです。

久保田   だからこの時間大丈夫なんですね!

大久保   そうです。

久保田   へ~!じゃ、3時間だけの営業ですか!

北村   て言いますのはね、終わって家帰って、薪で風呂焚かないかんがです!

大久保   (笑)

久保田   どういう事ですかそれ?(笑)
  
北村    (笑) 日和さん所は、実は山を崩して畑を作って、畑をしながら
       自分の家も作って。その前に炭を焼くって事をしてて、いろんな事を
       されているんですけど。何て言うんですかね、エコ?

大久保   ま、自給自足ですよね。

久保田   なんか今日は話題が豊富過ぎて、いろんな話が出てくるんですが!
        話を一回元に戻すっていう意味でも、ここで曲を聴いていただこうと
        思うんですが。大久保さんの演奏の曲を、今日はスタジオの向こうの    
        方で準備もしてるんですが、どんな曲でいきましょうか。

大久保   そしたら、「カプリース・ジャズカルテット」のバンマス、サックスの
        森田厳一さんがオリジナルで出した、オリジナルアルバム
        「Wavelet」の3曲目いってみましょうかね。

久保田   はい。今ガラスの向こうで、ディレクターがCDジャケット出してますが、
        あのジャケットで。この中のドラムが、大久保さん。じゃ、聴いていただき
        ましょう。

~ 大久保日和さんドラム カプリース・ジャズカルテットの演奏が流れる ~

久保田   なんか、良い雰囲気になりますね。

北村    そうですねぇ。ちょっと一杯・・・(笑)

久保田   (笑) ガラスの向こうの方でも、良い雰囲気になって、これ聞いてくれ
        って質問がきたんですが。日和さん、お店定休日いつですか?(笑)
        それ気になってたみたいなんですけど。

大久保   今んとこ、日月なんですけど。オープンしたばっかりなんで、メニューの
        値段とか、定休日とか営業時間とかも、ちょっと変わるかも知れんですけど。
        今んとこ、日月でずっといってますんで。祭日はやってます。

久保田   他の日は、11時~午後2時までやってらっしゃる。「日和食堂」、大久保
        さんの下のお名前の「日和」が、そのまま当てられていて「日和食堂」と。
        このお店をしながら、ドラムの練習っていうのは、どれぐらい出来るん
        ですか普段?

大久保   えーっと、結局さっきの話やないけど、2時に終わってですね、仕込みが
        ない時はそのまま帰って、畑をします。畑で有機野菜作ってるんですけど、
        その野菜を食堂に卸してるんですけど、旬のものしか作ってないです。
        そういう畑仕事がない時は、練習したり、薪割ったり、草刈りしたりとか。
        まぁ、風呂沸かすに40分ばぁかかりますんでね。
        
久保田   そう考えたら、練習の時間なかなか捻出するっていうのは、難しいですよね。

大久保   いや、そうなんです!音楽する為に百姓始めたんですけど、逆に時間
        取られて。(笑)

久保田   ですよね。

北村     でも自由がききますからね。

大久保   そうですね。突然何か言われた時に、サラリーマンじゃないんで。

北村     練習ってやっぱり、実際ある程度テクニックがあれば、後は
        イメージを広げるっていう事をしとけば、実際楽器を触らなくても
        いいって事もありますよね。触るに越した事はないでしょうけど!

大久保    そうですね。まぁ、毎日15分ぐらいは、やった方が良いんじゃ
         ないでしょうかね。

久保田   15分っていうと、大久保さんのレベルだともう、確認するという
        ようなぐらいの時間なんですかね。

大久保   もうテクニックとかよりも、腕がずーっと動くように慣らしておくって
        言ったらいいですかね。いつでも動くように、毎日15分ぐらい
        ストレッチみたいな感じで。あと、テクニックを覚えたい時は、
        集中して何時間か練習したりはしますけど。

久保田   ドラムは体力要りますでしょ?

大久保   いや、そんな事ないですね。搬入・搬出だけですね。

北村    (笑)

久保田   それは体力要りますよ!でも結構、エネルギッシュに叩かれたり
        するんじゃないですか?

大久保   いや・・・自分は和太鼓もやってますけど、玄蕃太鼓やってたん
        ですけど。想像したらわかるように、ドラムってお箸みたいな、
        和太鼓のバチから比べたら。もう力で叩く人は下手くそなんですよ。

久保田   ほぉー。イメージはわかるんですが、何で叩くのが上級者なんですかね。

大久保   割り箸で、すごくリズム良く叩ける人はもう、プロじゃないでしょうかね。

久保田   割り箸で!

大久保   酔うた時に、コップとお皿とで結構ええ演奏出来るんですけど、
        よく、やってくれって言われて、酔うてやるんです。チンチキチンチキ
        チン♪って。(笑)それが出来たらもう、完璧ですね。

久保田   へぇー。なんかちょっと今日、それも聴いてみたい感じもしたんですけど。
        真実さん、県内でドラマーの人って言うと少ないです?

北村    いや、ドラムはね、まだいます!ていうのは、指導者がいるからですね。
       ドラムは吉川英治さんとか、森田厳一さんもサックス吹いてますけど、
       ドラムも教えてて。そういう意味では先生がいると、育ってますね。
       あといろいろ変わり種の方とか、いつかここのスタジオに来てもらいたい
       ドラマーの人結構います。でももちろん、この人は!っていう良い人は、
       そんなに沢山いるわけじゃないですけどね。

久保田   その中にあって大久保さんは、今後どういった活動をしていきたいと
        思われますか。

大久保   えーっとねぇ・・・中学校、ビートルズ聴いてた時代から、ジャズをした
        かったんで、それを結局真実さんに出会って、拾うてもろうて、
        ジャズが出来るようになったんで、とりあえず夢は叶ったんです。
        後はもう自分がずっと練習して、いつかニューヨークへ行って
        バチ2本持っていきなりライブハウスへ入って行って、「私ドラマー、
        プリーズセッション ツギャザー」。そこで、「お、お前良いんじゃ
        ないか!明日も来いよ!」って言われたらOKと。1回はして
        みたいですね。

久保田   いいですね~!

北村    是非!

久保田   言葉を超えてね、音楽・リズムでの交流みたいなのが、あったら
        いいですよね。そこでまた、「OK!ユーグッド!」みたいな感じで
        評価されたら!

大久保   そこで用無しやったら「日本のドラマー、なかなか良かったよ」で
        終わるでしょ。「明日も来いよ、一緒にセッションしようぜ!」と
        言われる事を期待して、行きたいですね。

久保田   良いですね。30半ばでも、そういった夢を持ってらっしゃるっていうのは。

北村    音楽はずっと出来ますからね。ずっと成長し続ける事が出来ると
       思いますね。後やっぱり音楽って、いろんなものの表現なので、
       もちろん正確なリズムが叩けるっていう事は、最低限必要でしょう
       けれども、表現する時に、その人が普段何をしてて、どういう事を
       考えてとか、そういう事も表現に入ってくる訳ですよね。そういう
       意味では10人ドラマーがいれば、10人全然違う表現がある訳で。
       特に日和さんなんかは、独特な生活をしている訳ですから・・・

大久保  いや、性格も独特です。(笑)

久保田  (笑) すごくやっぱりこだわり、持ってらっしゃいますよね。

大久保   そうですね。こだわり過ぎ、言うてよく言われますけどね。(笑)

北村    なのでね、やっぱり独特なドラミングなんですよね。日和さんの
       ドラムのファンの方、多いんですよ。

大久保  え、そうなんですか。

北村    そうですよ~!

久保田  今度、近いうちライブとか?

北村   はい!あるんです。今度本山で25日に、プラチナセンターの中の
      ふれあいホールという所で、ホールと婦人会が一緒になってやる    
      コンサートを、今年何回かするらしいんですけど、そのシリーズの
      始まりという事で、光栄な事ですが呼んでいただきまして。
      ありがとうございます。

久保田  是非、6/25(月)午後2時~「本山JAZZ」、本山町プラチナセンターにも
       お越しいただきたいと思います。

~その他ライブ情報~

6/11(月)サルヴァドールにて アイリッシュライブ
『坂本健 アイリッシュ・ナイト☆ in Salvador!!』6月11日(月)
始20:30 1000(1D付) グレイグース(北村剛 北村真実 )+東京から フィドル坂本健
-------------------------------
グループ「し~ずん」20周年記念コンサート
6/15(金) 19:00
■高知県立美術館ホール
■前売2000円 当日2500円
門田綾子 渡辺治子 シィ・スーピン
服部牧人 松居孝行 吉井美賀
0888631850(門田)
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詩集「四季の色」を歌う
6/16(土) 14:00~15:00
■NPO法人高知こどもの図書館2階多目的スペース
■小学生以下無料 中学生・高校生100円 大人500円(会員400円)
歌:野村進 pf:北村真実 朗読:雨宮いほ乃
身近な自然の美しさを豊かに言葉で表現した
堀明子さんの詩に曲をつけた歌と、詩の朗読。
088-820-8250   
-----------------------------------
カプリースサロンコンサート「踊り明かそう」
 ~坂野志麻 アコーディオン ライブ~     ♪
6/17(日) 19:00
■音の広場カプリース(高知市比島町4丁目7-32)
■一般1500円、学生1000円(ドリンク付き)
坂野志麻(アコーディオン)
クロパン・クロポン(アコーディオン、バンジョー、パーカッションなどのトリオ)
090-7140-6496

      文字起し C.M
こうち音の文化振興会とは?
「演奏家」と「依頼者」をつなぐ機関です。 2009年5月、活動開始しました。 詳しくは、ウェブサイトをご覧下さい。

こうち音の文化振興会

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